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真実は何か☆(その2)

前回の記事の続きです。

FOXニュースが行った閻麗夢博士への4時間のインタビューは、一部の内容しか公開されていないため、その内容の核心については、インタビューの全てを聞いたトランプ大統領やポンペオ長官のその後の動きから想像することしかできませんでしたが、ついに「中共ウイルス(新型コロナ)は人工的に培養されたものである」ということが報道されましたね。

最近のアメリカ政府は、ヒューストンの中国総領事館の閉鎖、TikTokの利用を禁止する命令など、次々と強硬な対中政策をとっていますが、やっぱりそういうことだったのだな~と思いました。生物兵器だったのですね。。。

大手メディアを中心に、新型コロナウイルスはコウモリ由来のウイルスだと盛んに報じられていたことは記憶に新しいかと思いますが、これに疑問を呈する科学者も一定数いたそうです。しかし科学界は中共に浸透されているため、彼らの論文が発表されることはないとのこと。実際にインド人科学者が1月31日に投稿した、新型コロナウイルスは人工的に設計されたものであることを示す論文は却下されてしまったそうです。詳しくはリンクの報道をご覧になってくださいませ。

https://www.visiontimesjp.com/?p=7152

WHOなどの世界の多くの主要機関はスパイによって既に中共の管理下にあるそうですが、科学界も中共にコントロールされてしまっていることがわかります。。。このまま何もしなければ世界は中共の支配下に置かれてしまいます。。。ウイグル人に対しての人権弾圧をいずれ他の国々にも行うようになるでしょう。。。私たち日本人にとっても他人事ではないのです。

トランプ大統領をはじめとする民主主義国が協力して中共に立ち向かう姿勢を見せていますが、どうかそれが無事にうまくいき、秩序のある世界をつくることができるよう祈っています。

日本の大手メディアは反トランプの報道に偏っていますので(強硬な対中政策は11月の大統領選での劣勢挽回を狙った演出という報道)、私たち一人ひとりが、それらを鵜呑みにせず、ネットで調べるなどして、何が真実なのか、裏でどんな力を働いているのかをよく考えることはとても大切なことだと思います。日々の生活においても、たとえば新しいアプリをインストールする際や、新しいモバイル端末を購入する際などに、それらがどこで作られたものなのか(中共のスパイ会社の製品ではないのか)をよく考え、これ以上、中共に力を与えないためにできることはあると思います。

少し先の未来は、秩序ある世界になっていることを心より願っています。

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